日付 | イベント |
2000年4月26日 | DTCCとトムソン・フィナンシャルがポストトレード業務プロセスに特化したグローバルなジョイントベンチャーの設立に合意 |
2001年3月1日 | DTCCとトムソン・フィナンシャルが共同出資したグローバル ジョイントベンチャーの名称をオムジオと決定 |
2001年3月19日 | オムジオ初代社長兼CEOにAdam Bryanが就任 |
2001年4月 | オムジオが米国と英国の金融規制当局より認可を受ける |
2001年5月1日 | 世界30カ国以上、6000のお客様とともにオムジオが業務開始 |
2001年10月15日 | Omgeo Central Trade Manager (Omgeo CTM)の提供開始 |
2003年9月 | Omgeo CTMのセントラルマッチングの機能向上を継続 |
2004年7月12日 | オムジオの取引マッチングシステムを採用する機関投資家が150社を達成 (OASYS-TradeMatch 130社、Omgeo CTM34社)
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2004年12月15日 | DTCCのリスク・ファイナンス担当エグゼクティブ マネージング ディレクターであるRichard R.Macekがオムジオの取締役の議長に就任
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2005年3月9日 | 機関投資家とカストディアンバンクむけのWebベースのOmgeo ALERTの提供開始
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2005年9月6日 | Omgeo Connectの提供開始 |
2005年11月30日 | 債券の取引アロケーション処理を年間で100万件を達成 |
2006 年3月27日 | 証券会社むけのWebベースのOmgeo ALERTの提供開始 |
2006 年5月1日 | オムジオ創立5周年、Omgeo CTMのユーザー数110社、Omgeo OASYS上で一日あたり8000件の債券アロケーションを処理 |
2006年10月9日 | 日本の証券保管振替機構(JASDEC)とOmgeoがパートナーシップを組み、日本において国内およびクロスボーダー取引に対応したOmgeo CTM・OASYS Globalとの直接接続であるJASDEC Linkの計画を発表
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2006年10月24日 | マリアン・ブラウンがオムジオ社長兼CEOに就任 |
2006年12月27日 | Omgeo OASYSにおける債券のアロケーション処理量が2005年と比較して45%以上増加、年間で200万件を達成 |
2007年3月1日 | Omgeoがポストトレード業務プロバイダーとして初めて、カナダの証券決済機関であるCDSと国内およびクロスボーダー取引双方の決済処理に対応する直接接続を開始 |
2007年10月9日 | FSAの策定した新MiFIDに対応するためOmgeo Transaction Reportを更新 |
2008年2月25日 | Omgeo ALERTとOmgeo SIDの二つのデータベースのインターフェイスを統合し、決済口座情報(SSI)へのアクセス効率を向上 |
2008年3月31日 | Repo取引と逆レポ取引を処理するためOmgeo TradeSuiteの機能を向上 |
2008年4月28日 | Omgeo、大手証券会社、機関投資家、業界団体のメンバーがSECに対し、紙によるコンファメーションを不要にするために、オムジオに対するノー・アクションレターの許諾を要請 |
2008年5月12日 | オムジオとブラジルの証券決済機関であるCBLCが、ブラジル市場での国内およびクロスボーダー取引のポストトレード処理におけるパートナーシップについて議論を開始 |
2008年8月4日 | Omgeo CTMで取引関係者に対して決済通知のコピーを送信する機能を提供開始 |
2008年9月2日 | オムジオと取引するヘッジファンド社数が、大手ヘッジファンドを含め計200社を達成 |
2008年9月8日 | Omgeo ALERTの機能を向上し、FX・Cash決済指図の作成、管理、削除のための多レベルの権限設定が可能に |
2008年9月15日 | オムジオがLondonに本拠をおく担保管理ソリューションプロバイダーであるAllustraを買収
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2009年2月2日 | オムジオが担保管理ソリューションであるOmgeo ProtoCollとポートフォリオ・リコンサイルツールであるOmgeo CrossCheckの提供を開始 |